常時SSLに対応

ウェブサイトの全てのページを暗号化する常時SSL
HTTPSで信頼性をアピールできます

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常時SSLに対応

常時SSLに対応

常時SSLに対応

SSLとは?

  • SSLはWebサーバーとWebブラウザー間を暗号化して送受信できる通信方法です。
  • 機密性の高い個人情報などを取扱う際には、SSLによる通信が利用されています。
  • SSLを導入したページは、URLが https:〜となり、ブラウザによっては鍵マークが表示されます。
常時SSLに対応
  • SSLは、SSL証明書の取得とSSL対応のサーバーが必要です。
  • 一括払いプランの場合、SSL証明書の取得とSSL対応のサーバー環境はお客様にてご用意いただきます。

常時SSLに対応

ドットコム博士

  • 弊社ホームページ製品は、SSL環境のサーバーにおいて常時SSLが可能です。(Ver10.1〜)
  • 常時SSLとは、ウェブサイトのすべてのページをHTTPS化(SSL暗号化)するセキュリティ手法です。
  • Googleは常時SSLを推奨し、将来的には全HTTPS時代になるといわれています。

常時SSL化のメリット

盗聴などの防止

メールアドレス、電話番号、嗜好などすべての個人情報が保護対象と認識されてきています。無料Wi-Fiスポットなどでは通信が暗号化されていない場合が少なくありません。常時SSL化により、悪意のある第三者にもウェブサイト全体で対策を行うことが可能です。

ウェブサイトの表示が高速になります

HTTPS接続に対応した新しいHTTP/2プロトコルは、ストリームの多重化やヘッダ圧縮の機能によってウェブページが表示されるまでの待ち時間を短縮し、高速化が可能になります。HTTP/2プロトコルは、スマホをはじめ最新のブラウザではすでに採用されています。

SEO対策として

Googleは、ウェブサイトがHTTPS(常時SSL)かどうかを検索順位の決定要因にすると発表しました。常時SSL化はSEOとしても注目されています。

サイトの信頼性をアピールできる

Google Chromeをはじめとする各社のブラウザは、よりわかりやすいセキュリティ情報を配信するために、HTTPSのウェブサイトを「安全」、HTTPのサイトを「危険」と表示するシステムに変化していく見通しです。企業として安全への取り組みをアピールすることができます。
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