不動産hp.com製品に関するご質問(ユーザー専用)

不動産hp.comをご使用、またはご検討いただく上で参考となるQ&Aが多く掲載されています。

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よくある質問(ユーザー専用)

よくある質問

今までに頂いたご質問から

疑問やトラブルが解決できる場合がありますので、ぜひご覧ください。
質問をクリックすると回答が表示されます。

ご使用開始後のご質問

初期設定や物件登録が完了するまで、ホームページを非公開にしたい
ホームページをインターネットで見ることができる状態にしただけでは、第三者が貴社のホームページを訪れることはありません。
  • 検索エンジンに登録されていない
  • 他のウェブサイトからリンクされていない
  • 第三者にホームページのURLを教えていない
上記がすべて当てはまる場合、第三者には貴社ホームページの存在を知る手段がなく、第三者が貴社ホームページを訪れることはありません。 したがって非公開にする必要はありません。 
設定ファイルの書き換えはどうしたらよいですか(バージョン7以前)
設定ファイルの書き換えには、以下をご利用ください。
≫吹き出しメッセージメーカー
≫設定ファイル用選択肢メーカー(オリジナルデータファイル用)
≫設定ファイル用選択肢メーカー(東日本レインズ・中部レインズ用)
≫設定ファイル用こだわり条件メーカー(オリジナルデータファイル用)
トップページを管理画面から書き替えることはできますか
はい。トップページに関しては、HTMLを直接書き替えが可能です。
方法は、管理メニューの各種設定から、テキストエディタで
ファイルの選択: トップページ書き替え【※HTML直接書き替え】
を選択していただくと、HTMLの直接書き替えが可能です。なお、HTML直接書き替えに関しては自己責任で行なってください。 
「おすすめ物件」として表示するにはどうするのですか
おすすめ物件を表示する機能がある製品では、以下の方法により「おすすめ物件」として自動的に判別して表示します。

バージョン10では、アピールポイント欄に”★”をつけたもの”がおすすめ物件になります。

レインズ対応型(バージョン9以前)では、画像を掲載した物件、正確には”物件管理画面の「検索結果用画像ファイル名」欄にファイル名が記入されているもの”がおすすめ物件になります。
レインズ対応型では、おすすめ物件=自社物件のケースがほとんどで、さらに画像を掲載するのは主に自社物件であることからこのような設定にしています。
なお、画像を掲載しなくても、物件管理画面の検索結果用画像ファイル名欄で「おすすめ物件」を選択すれば、おすすめ物件として表示できます。
会社概要は自分で変更可能ですか
宅建免許番号・定休日・営業時間に関しては、管理メニューの各種設定から変更可能です。(Ver7以降)
住所に関しては、HTMLファイル以外にもgoogle Map関連とメール送信の署名などに記載があり、プログラムの修正が必要ですので、変更は弊社にご依頼ください。
電話番号等に関しては、HTMLファイル以外にもメール送信の署名などに記載があり、プログラムの修正が必要ですので、変更は弊社にご依頼ください。
メールアドレスの変更はメールフォーム関連のプログラムの修正が必要ですので、変更は弊社にご依頼ください。
ブログ(オプション)で、画像を本文の途中に表示することはできますか
はい。アップロードファイルを任意の位置に表示するには、記事を投稿する際、通常どおりに文章を入力して、アップロードファイルを指定します。そして文章中の画像ファイルを表示させたい箇所に
$FILE1
と半角文字で記入します。すると、投稿の際『ファイル1』で選択した画像ファイルがその位置に表示されます。同様にして、$FILE2 〜 $FILE5 で『ファイル2』〜『ファイル5』も任意の場所に表示できます。 

記述例)
コメントコメントコメントコメントコメントコメントコメント
コメントコメントコメントコメントコメントコメントコメント
コメントコメントコメントコメントコメントコメントコメント
$FILE1
コメントコメントコメントコメントコメントコメントコメント
コメントコメントコメントコメントコメント
$FILE2
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コメントコメントコメントコメントコメント
$FILE3
  
windows-updateやPCの変更に影響を受けて不具合が生じることはあるでしょうか
ホームページのファイルやデータはサーバーにありますので、ローカル環境におけるwindows-updateや、パソコンの故障・変更等とは無関係です。影響を受けることはありません。
レインズ対応型で、ホームページに登録済みの全物件を削除する方法を教えてください
以下の方法で可能です。
手順と作業内容をご理解いただいたうえで行ってください。なお、一度削除した物件データは復旧できませんのでご注意ください。
------------------------------------
【1】更新用ファイルの用意
  • 中身のない空のテキストファイル(.txt)またはCSVファイル(.csv)を作成します。ファイル名は任意でかまいません。

【2】ファイルのアップロード
  • 管理メニューのレインズデータファイルアップロードで、上記のファイルを「上書き /古いデータは全て削除」でアップします。
レインズデータファイルの更新で、画像を登録した物件をそのままにして、古い物件を消しつつ更新できる方法はないでしょうか
以下の方法で可能です。
手順と作業内容をご理解いただいたうえで自己責任で行ってください。誤操作されますと、データファイル消去・破損の恐れがあります。
弊社では、物件データは復旧できませんのでご注意ください。
------------------------------------
【1】更新用物件データの用意
  • レインズから新しくダウンロードした物件データファイルCSVを用意します。

【2】ホームページから物件データファイルのバックアップ
  1. 管理メニューの「レインズデータファイルアップロード」にログインし、「現在の○○データファイル」の一番右にある[表示]を右クリックします。
  2. 「対象をファイルに保存」をクリックして貴社パソコンに保存します。
    (=バックアップファイル)

【3】Cassava Editorでバックアップファイルを編集
  1. Cassava Editorを起動し、前記のバックアップファイルを開きます。
    (エクセルは使用しないでください)
     ※Cassava Editor入手はこちら
  2. 1行1物件になっていますので、画像が登録されている物件データを確認します。
    (行の右端、データの終わり付近に画像ファイル名が記載されており、識別できると思います)
  3. 画像が登録されている物件データ(行)だけを残して、他の行は削除します。
  4. 新しいcsvファイルとして、任意の名前をつけて貴社パソコンに保存します。
    (=編集後csvファイル)

【4】編集後csvファイルのアップロード
  • 管理メニューのレインズデータファイルアップロードで、前記の編集後csvファイルを「上書き /古いデータは全て削除」でアップします。
    ※この作業により、ホームページには、”画像のある物件”のみがアップされた状態になります。

【5】レインズデータファイルをアップロード
  • 管理メニューのレインズデータファイルアップロードで、上記【1】で用意した新しい物件データファイルを「データを追加 /重複物件は上書きしない」でアップします。
    ※この作業により、ホームページには、”画像のある物件”に”レインズの新しい物件”が追加された状態になります。
”モバイルフレンドリー”を確認する方法はありますか
”モバイルフレンドリー”とは、ウェブサイトが携帯端末での表示に最適化されていることです。オプションのスマートフォンサイトは、”モバイルフレンドリー”となっています。
オプションのスマートフォンサイトをご利用いただいている場合は、googleのモバイル フレンドリーテストで、貴社ホームページが「モバイル フレンドリー」であることがご確認いただけます。

モバイル フレンドリーテスト↓
https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/
ウェブマスター ツールで「モバイル ユーザビリティ上の問題が検出されました」と通知があったのですが
旧バージョン製品でオプションのスマートフォンサイトをご利用いただいているにもかかわらず、Googleのウェブマスター ツールで「モバイル ユーザビリティ上の問題が検出されました」と通知される場合があります。
スマートフォンサイトは、パソコン用とは別にスマートフォン専用サイトを設置しており、ユーザーがスマートフォンなどモバイル端末からアクセスしている場合に切り替わる仕組みですが、ウェブマスター ツールでは、サイト全体の状態を検出します。すなわち、スマートフォン用サイト以外についても検出の対象となるため、パソコン用のページについては上記通知の対象となる訳です。
ホームページをコピー使用、転売できますか
ご提供するホームページ製品は、弊社の著作物であり、約款に基づき、貴社に、ひとつのドメイン下において無期限の使用権を譲渡するものです。所有権、著作権、知的財産権等 は弊社に帰属します。貴社の責任において改良・変更されるのは自由ですが、コピーしたり第三者に転売、譲渡することはできません。
物件データのバックアップのとり方を教えてください
オリジナルデータファイル型では、管理メニューの「物件データファイルバックアップ」のマニュアルをご参照ください。レインズ対応型では、管理メニューの「データファイル更新」のマニュアル内で、バックアップについてご説明しています。

検索エラー、表示トラブル等に関するご質問

IEでGoogleマップが表示されなくなった(旧バージョン製品)
IEブラウザにおいて、「Google Maps JavaScript API でサポートされていないブラウザを使用しています。ブラウザの変更をご検討ください。」となる場合、これはGoogleマップがIE8以前についてサービスを中止し、表示を行なわないとして警告を出すものです。
ただし、ホームページ製品の旧バージョンの一部では、最新のIEを使用していてもこの警告が出ることがあります。
IE8発表当時は、IEのバージョンごとにレンダリング方法が変わり、 互換表示と標準表示の違いによる表示のエラーを防止するため、metaタグにてレンダリングモードの指定を行なっていましたが、その影響によるものです。
最新のIEではレンダリングモードの指定は不要ですので、当該metaタグを削除すれば解決します。

【対策方法】
FTPを使用します。
FTPマニュアル

【手順】
1.FTPでサーバーから該当するHTMLファイルをダウンロードする。
user-cgi/db_**/syousai.html
user-cgi/db_**/syousai_4.html
user-cgi/db_**/gmap.html

2.メモ帳・ワードパッド等のテキストエディタで、HTMLファイルを開く。

3.<head>〜</head>内に記載されている下記の1行を削除する。
<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=8" />

4.修正後、FTPでサーバーにアップロードする。
画像アップロードやHTML書き替えをしようとするとエラーメッセージが出ます
ロリポップ、ヘテムルなどのレンタルサーバーで、「※指定されたページ(URL)へのアクセスは禁止されています」等のメッセージが出る場合は、Webアプリケーションファイアウォール(WAF) の影響と思われます。ユーザー専用ページ等からWAFの設定を無効にしてください。
初期設定してみましたがエラーになります
代表的なエラー発生の事例を記載しました。(バージョン7以前)
初期設定がエラーになったら…
をご参照ください。
それでも解決できない場合はサポートまでご連絡願います。解決まで責任もってサポートさせていただきます。


なお、設定ファイルの書き換えには、以下をご利用ください。(バージョン7用)
≫吹き出しメッセージメーカー
≫設定ファイル用選択肢メーカー(オリジナルデータファイル用)
≫設定ファイル用選択肢メーカー(東日本レインズ・中部レインズ用)
≫設定ファイル用こだわり条件メーカー(オリジナルデータファイル用)  

ホームページが突然表示されなくなった
サーバーや通信環境のパフォーマンスが低下して、一時的に表示されなくなる事があります。
一括払いプランで、ある時を境にまったく表示されなくなってしまった場合は、サーバーやドメインの更新忘れにより契約切れの可能性があります。
メールアドレスを変更した場合などで、更新連絡のメールを受け取れずに更新を怠ってしまうケースが考えられます。
ホームページの表示が不安定、または動作が止まってしまうことがある
原因としては、サーバーや通信環境による場合・端末機器(パソコン)による場合・ブラウザ等が考えられます。
サーバーや通信環境のパフォーマンスが低下して、一時的に表示されなくなったり、プログラムの動作がエラーになったり不安定になる事があります。
端末機器(パソコン)においては、複数のアプリケーションを同時に起動したり、コンピュータを長時間使用しているとリソース不足になり、アプリケーションが起動できなくなったり、コンピュータがフリーズする場合があります。その場合は、コンピュータを再起動することでメモリ領域が開放され、問題が解決する可能性があります。

ブラウザが原因の場合もあります。以下をご参照ください。
Internet Explorerの場合 初心者でもわかる! IE トラブル おすすめ対処法
Google chromeの場合 ウェブページの表示に関する問題
Firefoxの場合 Web サイトが正しく表示されない
ホームページの一部が表示されない(旧バージョン製品)
旧バージョン製品をご使用の方で、Internet Explorerのバージョンアップによって発生した場合は、ブラウザの「互換表示」機能をお試しください。
こちらをご参照ください。↓
初心者でもわかる! IE で互換表示
ホームページのメニュー文字が途中で改行されたり、文字が重なって表示される
Internet Explorerブラウザの場合、文字サイズ(中)で正しく表示されるように設計しています。文字サイズ(大)・文字サイズ(最大)では、レイアウトが乱れることがありますので、以下の手順で設定を変更してください。

メニューの「表示」>文字のサイズ>中(M)
物件ナンバーが「1.0003E+11」のように書き換えられてしまう(東日本・中部レインズ対応型)
レインズ新システムでは、物件番号は12桁の整数ですが、ホームページで「1.0003E+11」のようになっていないか確認してください。
この場合の原因としては、レインズからダウンロードしたcsvデータファイルを、ホームページにアップされる前にエクセルで開くと、物件番号の桁数が多いため 、「1.0003E+11」のように指数に変換されてしまうことによります。

このような物件番号が不正に変換されたデータファイルを使用すると、物件番号が重複するため検索他に問題が発生します。レインズからダウンロードしたcsvデータファイルは、エクセルで開かずに直接アップされるようにしてください。ホームページにアップする前に編集したい場合は、Cassava EditorなどのシンプルなCSVエディターを使用されることをおすすめします。
地番・枝番表示が「1月13日」のように日付に書き換えられてしまう(西日本レインズ対応型)
この場合の原因としては、レインズからダウンロードしたcsvデータファイルを、ホームページにアップされる前にエクセルで開くと、地番・枝番表示が「1-13」であれば「1月13日」のように変換されてしまうことによります。

レインズからダウンロードしたcsvデータファイルは、エクセルで開かずに直接アップされるようにしてください。ホームページにアップする前に編集したい場合は、Cassava EditorなどのシンプルなCSVエディターを使用されることをおすすめします。
マンションや事業用で、物件種目を選択するとエラーになる(東日本・中部レインズ対応型)
レインズからダウンロードしたcsvデータファイルを、ホームページにアップされる前にエクセルで開くと、「物件種目」欄のコードを 、本来の"01"から"1"のように0を取った状態に書き替えてしまいます。
このような「物件種目」欄のコードが不正に変換されたデータファイルを使用すると、検索プログラム等において「物件種目」での検索に問題が発生します。
 (検索に問題が発生するのは、マンション、外全、外一の売買・賃貸各データファイルで、戸建、土地では発生しません)
レインズからダウンロードしたcsvデータファイルは、エクセルで開かずに直接アップされるようにしてください。 ホームページにアップする前に編集したい場合は、Cassava EditorなどのシンプルなCSVエディターを使用されることをおすすめします。
ワンタッチ検索がうまくいかない(”○○市中心部”、”○○市東部”、”○○市その他”等)
ワンタッチ検索に限らず、検索キーワードは、物件の各項目欄のどれかに、キーワードと同じ”文字列”が記入されていれば検索結果として表示されます。
”○○市中心部”、”○○市東部”、”○○市その他”等は「住所」ではないので、これらと同じ文字列が記入されていなければ検索はできません。
なお、ワンタッチ検索(HPシリーズ)では、設定例の(URLによる表示)の方法で表示が可能です。
「トップページワンタッチ検索リンクの設定」ファイル内の説明にしたがって書き換えてください。

例)「売戸建 ○○市中心部」の場合
  • ホームページの売買戸建「所在地で検索」にて○○市を選択し、次画面で、○○市中心部に該当する町村をすべて選択し、検索します。
  • 検索結果の物件一覧画面が表示されたら、ブラウザのURL欄に表示されているURLをコピーしてそのまま貼り付けます。
ワンタッチ検索がうまくいかない(”新築”・”中古”等、東日本・中部レインズ対応型)
ワンタッチ検索に限らず、検索キーワードは、物件の各項目欄のどれかに、キーワードと同じ”文字列”が記入されていれば検索結果として表示されます。
ただし、東日本・中部レインズ対応型の場合、”新築”、”中古”等は、物件データ上はコード化(数字に置き換え)されて記録されています。そのため、”新築”、”中古”では、該当する”文字列”がないため、検索できません。(備考欄などに文字列として記入されている場合を除く)
なお、ワンタッチ検索では、設定例の(URLによる表示)の方法で表示が可能です。
「トップページワンタッチ検索リンクの設定」ファイル内の説明にしたがって書き換えてください。

例)「売戸建 新築」の場合
  • ホームページの売買戸建「所在地で検索」または「最寄駅で検索」の次画面で、種類:新築戸建を選択し、検索します。
  • 検索結果の物件一覧画面が表示されたら、ブラウザのURL欄に表示されているURLをコピーしてそのまま貼り付けます。
表示されない物件がある(レインズ対応型)
「検索結果から表示除外するワードの設定」において、設定されたワード(単語)が、”表示されない物件”の『備考欄』や『アピールポイント欄』などに含まれていないかをご確認ください。
もし含んでいますと、おすすめ物件を始め、ワンタッチ検索などすべての表示から除外されてしまいます。
トップページの「おすすめ物件」が更新されません(バージョン9以前)
レインズ対応型(一部旧バージョン製品は除く)の場合は、管理メニューの、”トップページおすすめ物件の表示(更新)”の押し忘れがないかご確認ください。
それでもトップページのおすすめ物件が更新されない場合は、おそらくブラウザのキャッシュと思われます。ブラウザは、最近表示したページのデータをパソコンの中に一時的に保存しています。この一時的に保存されているデータをインターネット一時ファイル、またはキャッシュと呼びます。これは以前アクセスしたページをもう一度表示するときに使用されます。保存されたデータを表示することで、そのページはアクセスの度にサーバーのデータを読み込む必要がなくなり、高速で表示されます。

ページが正しく更新されたにもかかわらず、古いページが表示される場合は、この一時ファイル(キャッシュ)が表示されていることが原因です。キーボードで「Ctrl」+「F5」を押すとページの再読み込みが行われますので、実行の上確認してください。
リロード

それでもだめな場合は以下をお試しください。
Internet Explorerの場合「インターネット一時ファイルと履歴の削除
Google chromeの場合「キャッシュなどの閲覧データを削除する
Firefoxの場合「Cookie とキャッシュを消去する
フリーページの更新をしましたが更新が反映されません
段落の作成をされた後から、タイトル・h1テキストを修正した場合は、それ以前に入力した段落が表示されなくなります。対策方法は以下のとおりです。
  1. 各段落ごとに、フリーページマニュアルの「修正」をご参照のうえ修正してください。なお、この場合は、入力画面が開いたら、そのまま「OK」ボタンを押すだけです。
  2. すべての段落の修正が完了したら、管理メニューの「フリーページの更新」をクリックしてください。修正内容がファイルに反映されます。

なお、ページが正しく更新されたにもかかわらず、古いページが表示される場合は、一時ファイル(キャッシュ)が表示されていることが原因です。キーボードで「Ctrl」+「F5」を押すとページの再読み込みが行われますので、実行の上確認してください。
リロード

それでもだめな場合は以下をお試しください。
Internet Explorerの場合「インターネット一時ファイルと履歴の削除
Google chromeの場合「キャッシュなどの閲覧データを削除する
Firefoxの場合「Cookie とキャッシュを消去する
Google マップで、”ある特定の町村”が表示されません
地図の表示に関してはGoogleに依存しており、当社では対応できません。また、表示されない理由に関しても当社では分かりかねます。
Google マップのデータに関する問題については、こちらをご参照ください。
物件データがすべて突然消えてしまいました。原因不明です
以下のケースが考えられます

※一括払いプランのケース
サーバー内の総ファイル容量が、使用されているサーバーの契約容量よりオーバーしてしまいますと、更新作業により物件データファイルが破損したり、新たなアップロードが拒否されてしまいます。
この場合、メールサーバーがウェブサーバーと同じですと、メールの受信にも問題が発生します。

サーバーの使用容量は、契約されているサーバーのコントロールパネルなどで確認できます。オーバーしないようご注意ください。 

※両プラン共通のケース
複数のパソコンから同時に、同じ物件データファイルの物件追加・削除・修正作業を行なうと、データ書き替えのタイミングが万一重なった場合、データファイルが破損してしまう可能性があります。ご注意ください。
なお、「戸建」と「マンション」のように、異なる物件データファイルの場合は問題ありません。

写真や間取り図など画像掲載に関するご質問

画像をアップロードしたら回転(右または左に90度)してしまった
アップロードで画像が回転することはありません。アップローダーには画像を回転させる機能がもともとついていないからです。

Windows10をお使いの場合は、Windows10のバグの可能性が高いです。
フォルダ内で(右に回転)・(左に回転)を行っても、サムネイルは回転しますが、本来の画像ファイルは回転しません。

対応策としては、画像ファイルを右クリック>「編集」で「ペイント」ソフトが開きますので、「回転」>「保存」してください。
検索結果一覧用の画像を登録しましたが、公開される画像が大きすぎて表示が乱れます
下記のいずれかに間違いがあると思われます。

1.縮小画像作成の段階
検索結果一覧用の画像ファイル(********_small.jpg)を作成したら、パソコン上で********_small.jpgの画像のアイコンをクリックして画像を表示し、大きさを確認してください。大きさが正しければ、アップロードしてください。

この時点で大きさが違っていたら『画像縮小。』ソフトの設定が間違っています。
管理メニュー>物件管理の、”物件の写真・間取図等の表示方法(画像掲載マニュアル)”をご参照の上、正しく設定してください。

2.アップロード時の画像選択
縮小画像作成の段階で間違いが無ければ、アップロード時の画像選択を間違えている可能性があります。
(「参照」ボタンで、********_small.jpgではない別の画像ファイルを選んでいる)
ロゴ画像や、店舗の写真を後から入れ替えることはできますか
はい。
ロゴ画像や、店舗の写真、スタッフの写真等は”MY画像”として、専用の「my_img」フォルダに入っています。
”MY画像”については、管理メニューからいつでも入れ替えが可能です。

詳しくは、管理メニュー内の「画像」のマニュアルをご参照ください。 
MY画像を入れ替えましたが入れ替え前の画像が表示されてしまいます
ブラウザは、最近表示したページのデータをパソコンの中に一時的に保存しています。この一時的に保存されているデータをインターネット一時ファイル、またはキャッシュと呼びます。これは以前アクセスしたページをもう一度表示するときに使用されます。保存されたデータを表示することで、そのページ(画像)はアクセスの度にサーバーのデータを読み込む必要がなくなり、高速で表示されます。
古い画像が表示される場合は、この一時ファイル(キャッシュ)が表示されていることが原因です。キーボードで「Ctrl」+「F5」を押すとページの再読み込みが行われますので、実行の上確認してください。
リロード

それでもだめな場合は以下をお試しください。
Internet Explorerの場合「インターネット一時ファイルと履歴の削除
Google chromeの場合「キャッシュなどの閲覧データを削除する
Firefoxの場合「Cookie とキャッシュを消去する
「縮小専用。」というソフト以外で、縦横サイズを指定した画像を作れるフリーソフトはありますか
「画像 トリミング フリーソフト」等で検索してみてください。
画像がアップできなくなりました。原因不明です
以下のケースが考えられます。
サーバー内の総ファイル容量が、使用されているサーバーの契約容量よりオーバーしてしまいますと、 新たなアップロードが拒否されたり、更新作業により物件データファイルが破損することがあります。
この場合、メールサーバーがウェブサーバーと同じですと、メールの受信にも問題が発生します。

サーバーの使用容量は、契約されているサーバーのコントロールパネルなどで確認できます(一括払いプランの場合)。
サーバーの契約容量をオーバーしないようご注意ください。 

動画掲載に関するご質問

YouTube動画がホームページで再生できなくなった
YouTube動画のURLが、2016年5月頃に変更されたことが原因です。
https://youtu.be/〜
で始まるURLがホームページで再生できない場合は、下記フォームで
https://www.youtube.com/watch?v=〜
のURLに変更して、該当する物件の「動画ファイルURL」欄に貼り付けてください。

インターネット一時ファイルの削除

インターネット一時ファイルの削除とは何ですか
Webサイトが正しく表示されない場合、「インターネット一時ファイル」が原因であることが非常に多いです。
ブラウザは、最近表示したページのデータをパソコンの中に一時的に保存しています。これは以前アクセスしたページをもう一度表示するときに使用されます。保存されたデータを表示することで、そのページ(画像)はアクセスの度にサーバーのデータを読み込む必要がなくなり、高速で表示されます。この一時的に保存されているデータを「インターネット一時ファイル」、または「キャッシュ」と呼びます。
しかし、このインターネット一時ファイルが、さまざまなトラブルを起こす原因となり、ホームページが正しく表示されない場合があります。
インターネット一時ファイルを削除することで、これに起因するトラブルは解決できます。

ブラウザ別の削除方法は以下をご参照ください。
Internet Explorerの場合「Internet Explorer の閲覧履歴の表示および削除
Microsoft Edgeの場合「Microsoft Edge の閲覧履歴を表示または削除する
Google chromeの場合「キャッシュなどの閲覧データを削除する
Firefoxの場合「Cookieとキャッシュを消去する

消費税率の変更

仲介手数料算出フォームの消費税率の変更方法をおしえてください
ホームページ製品のご使用のバージョンにより異なります。以下をご参照ください。

●バージョン8
管理メニューで設定変更が可能です。

●バージョン6・7
管理メニュー内の初期設定(ウェブエディタ)で"仲介手数料に関する消費税率の設定"を開き、設定部分を書き替えて保存します。

●バージョン5以前
  • スクリプトファイル tyuukai.js をダウンロードしてください。(右クリック>対象をファイルに保存)
  • ダウンロードしたtyuukai.jsを、FTPを使用して、お使いのサーバーの <js> フォルダ内にアップロードします。(古いtyuukai.jsを上書きします)
※FTPについては、FTPマニュアルをご覧ください。
(■アップロード(B) 特定のファイルのみをアップロードする場合)


 


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