東日本レインズ・中部レインズのcsvファイル取り込み可 レインズ対応の不動産ホームページ作成

東日本レインズ・中部レインズからダウンロードしたcsv物件データファイルを無加工で取り込み、ホームページで使用可能。

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東日本・中部レインズ対応

東日本・中部レインズ対応

東日本レインズの対象エリア

北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨・長野・新潟

中部レインズの対象エリア

富山・石川・福井・岐阜・静岡・愛知・三重


上記エリアで営業されている不動産業者様が対象です。

東日本・中部レインズ対応製品のご案内

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東日本・中部レインズデータを活用できる機能

東日本・中部レインズデータアップ機能

東日本・中部レインズ対応について

 

東日本・中部レインズIP型からダウンロードした物件データファイル(CSVファイル)を、加工せずそのままホームページ用の物件データとして取り込んで使用可能です。
データファイル更新管理画面でクリックするだけで、複数の物件をまとめてアップできます。
※レインズが定める会員間取引規定 ・ガイドラインに基づいてご使用ください。

もちろん、物件管理画面から任意の物件を1件ずつ登録することも可能です。

東日本レインズの場合
東日本レインズ(全国データベース)のCSVファイルダウンロード方法

 

【ご注意ください】

  1. 東日本・中部レインズ(全国データベース)で、ホームページにインポートできるcsvファイルは、「物件検索」からダウンロードしたものに限ります。「自社登録物件一覧」からダウンロードしたcsvファイルは使用できませんのでご注意ください。

  2. 東日本・中部レインズ(全国データベース)のcsvデータファイルは、物件登録時における全項目をカバーしていません。項目が抜粋されており、例えば 「設備・条件」「広告転載区分」などの項目は、東日本・中部レインズからダウンロードできるcsvデータファイルには含まれていません。
    当然ですが、csvデータファイルに無い項目は、ホームページでの表示や検索の対象にすることは不可能ですのでご注意ください。

  3. 東日本・中部レインズ対応型につきましては、東日本レインズの画像(物件概要書・間取り図・写真など)は取り込みできませんのでご注意ください。

表示除外ワード設定機能

物元の業者が他社に対して”広告・インターネット掲載禁止”としているケースは多く、これを無視してレインズデータをホームページで使用するのはトラブルの元です。

弊社のレインズ対応型製品では、表示除外ワード設定機能を標準装備しています。

「除外ワード」を設定すると、物件ごとに全データ項目を照合して、「除外ワードと同じ文字列」を含む物件は、検索結果(一般公開用)から除外します。

なお、この場合の除外ワードとは、「広告不可」などの備考欄に記載された文字列や、「○○不動産」などの物元業者名を特定する文字列が該当します。

レインズデータの活用に不可欠の機能といえるでしょう。

※会員専用検索(オプション)をご利用いただいた場合は、表示除外ワード設定機能で除外された物件が「会員限定物件」となり、会員のみ検索可能になります。

※表示除外ワード設定機能により、レインズのガイドラインをクリアできるというものではありません。レインズデータは、レインズが定める会員間取引規定 ・ガイドラインに基づいてご使用ください。

重複物件おしらせ機能

レインズでは、同一物件が数度にわたり登録されていたり、複数の業者から登録されている事が少なくありません。

物件管理一覧の画面では、所在や面積、所在階等から判断し、”重複している可能性がある物件”には、マークを表示してお知らせします。

さらに、マークをクリックすると、”重複している可能性がある物件”を一覧表示しますので、重複物件の削除が容易です。

取引態様切替表示機能

物件詳細画面において、取引態様の表示を自動で切り替えます。自社物件については東日本・中部レインズ登録のまま、先物についてはすべて「仲介」で表示します。

さらに、備考データに「手数料」の文字列が含まれている場合、その備考データは表示しません。

レインズ無効データ削除機能

レインズのデータファイルに含まれる無効データ(ヘッダー情報等)は、データを取り込むたびに蓄積されてしまいます。

この無効データを削除してサーバーの負荷を軽減します。


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